退院してからの2018年年末まで と チューブ管理と

高橋 • 2019年 8月 29日
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退院してしばらく何もなくすごしていましたが、ある日の夜トイレに起きて何気に傷口を見てみるとぷっくりと膨れるているじゃありませんか‼︎

翌日、朝から病院に、膨れいた箇所は前回便汁が出ていて一番最後に傷口が塞がった箇所なので、レントゲンとCT検査。

やはり膿が溜まっていると事で、傷口を開けて膿をカラダの外に出すようにすると事に、これから毎日ガーゼ交換が必要になる。

結果当面このまま様子を見ることに

あと、胆嚢炎のチューブですが、普通はカラダとチューブに油性ペンで印をつけてズレてないか毎日確認します。チューブは糸でカラダに縫ってあるので、引っかかったりしない限り抜けません。

レントゲンの結果。チューブは外がに抜けいませんでしたが、チューブの先端が胆嚢から抜けているとの事で、この日にチューブは抜くことに

初めは寝返りを打っても痛みはなかったのですが、2、3日前からチューブ側が下になると痛みがありました。カラダの中で抜けてたので痛みがあったのかも知れません。

あと、人間のカラダは異物を外に出すそうなので、チューブは必要がなくなると抜けてくるとの話でした。

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